第11回を迎える「フェミナリーズ・世界・ワインコンクール」
4月6日に審査が行われています。
今年は30銘柄の日本ワインが出品されています。
ワタクシ友田と、日本人女性ワインプロ12名が審査を行っています。

結果がわかり次第、見事入賞した日本ワイン、そのほかの今年の入賞ワイン、
さらには今年のおすすめワインをご報告します。

 

さらに、ブルゴーニュのワイナリーやチーズ工房、グルメ情報もご紹介しますので、お楽しみに。
もうひとつ、4月9日に開催の「日本酒ペアリングセミナー@パリ」の様子もお知らせします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・ということで、今回は告知まで♪

 

 

 

 

 

 

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2017年4月6日
友田晶子 Akiko Toimoda
ソムリエ/
トータル飲料コンサルタント
(ワイン・日本酒・焼酎・ビール・カクテルなどお酒と食に関する専門家)

米どころ酒どころ福井県に生まれる。
現在、業界20年以上のキャリアと女性らしい感性を活かし、酒と食に関する一般向けセミナー、イベントの企画・開催、輸入業者や酒販店・料飲店・ホテル旅館などプロ向けコンサルティングを行っている。 A native of Fukui Prefecture, Tomoda is a "Total Alcoholic Beverage Consultant and qualified Sommelier, Sake Sommelier, Shochu Advisor, Wine Advisor, Bergen Beer Technical Advisor and Cheese Professional. In 1990, she set up her own company, Alcoholic Beverage Consulting Co., Ltd. A sought-after presenter on the lecture circuit, Tomoda acts as a consultant for importers retailers, hotels, Japanese inns and establishments that serve alcoholic beverages. She is also a popular essayist.